監督官の提案でフラットウッズへ向かったプレイヤーは「レスポンダー」という組織を知り、その活動内容からサバイバル生活の基本である「飲み水の作り方」を習得する。
ステージ
| ケシャ・マグダーモットの位置を特定する | レスポンダーのボランティアになれば、彼らのシステムにアクセスできるようになる。訓練コースはレスポンダーのケシャ・マクダーモットの位置を特定するよう指示している |
| (オプション)システムで彼女の位置を特定する | キオスク端末を調べる |
| 近くの川に沿ってケシャを探す |
フラットウッズ前哨基地の管理ターミナルによれば、レスポンダーのケシャ・マクダーモットは、川のそばで水質検査の作業中だったようだ。彼女の位置を確認できたので、近くで水質検査キットが見つかるかも知れない |
| ケシャ・マグダーモットから水質検査キットを回収する | フラットウッズで水質検査の任務についていたレスポンダー、ケシャ・マクダーモットは、川のそばで最後にチェックインしており、まだそこにいるようだ。そこに行けば、彼女の水質検査キットを回収できるかも知れない |
| 川から採取した水のサンプルを検査する フラットウッズのウォーターポンプから採取した水のサンプルを検査する |
ボランティアのケシャは川の水のサンプルを採集中に死んでいた。残念だ。だが、水質検査キットを入手したので、作業を引き継ぐことはできる。このキットは、ケシャが以前に検査した座標から収集した水を、自動的にサンプルにするようプログラムされているようだ |
| ケシャの研究所で水質検査キットの結果を分析する | 検査キットを使って、集めた水をサンプルにしたので、キットのデータを研究所のターミナルに送って、この水がどれだけ汚れているのかを正確に見ることができるようになった |
| 汚れた水と燃料の木材を使って沸騰させた水を作る (オプション)木材を集める |
なるほど、生水は飲用には適さない。メモしておこう。ここからはボランティア訓練の課題だ。水を沸騰させて飲み水を確保しないと |
| セルフサービス・キオスクにチェックインする | この訓練プログラムは、安全ではない水による死を早期に予防するためのものようだ。キオスクにチェックインして、ボランティアのアクセス権があるか確認しなければならない |
報酬
| 設計図:ケミストリーステーション | |
| その他ランダムレシピや薬品、弾薬など |
>>次のクエスト「Second Helpings」



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