| ★ | スモールガンの腰だめ射撃の命中率が15%上昇し、部部位へのダメージが25%増加する |
| ★★ | スモールガンの腰だめ射撃の命中率が30%上昇し、部部位へのダメージが50%増加する |
| ★★★ | スモールガンの腰だめ射撃の命中率が45%上昇し、部部位へのダメージが75%増加する |
レベル18から取得できるレアカード。
腰だめ射撃時に部位ダメージが増加、集弾性が向上する効果が発生するというフリーエイム向けのPerk。
つまりVATS射撃では効果が発生しない。
フリーエイムでも照準中は効果が発生しない点には注意。

腰だめ射撃の命中率
フリーエイム時のレティクルが狭まり、集弾性が増加する効果。
V.A.T.S.の命中率や照準中の集弾性には影響しない。
変更履歴
- アップデート22:重傷にする確率が増加
- アップデート58:ピストル専用ではなくなり、部位へのダメージが増加する効果に変更

「部位ダメージ」と「重傷」
敵の部位には、頭、胴体、腕、脚などがあり、それぞれに耐久値が設定されている。この耐久値に対して与えるダメージを「部位ダメージ」と呼ぶ。フリーエイムで狙うこともできるが、V.A.T.S.ではPerceptionが5以上あれば、特定の部位を狙うことが可能になる。
部位の耐久値はHPの何割かが設定されており、その割合は敵によって異なる。おおむね、胴体の耐久値が最も高く(60%~50%)、頭部の耐久値が最も低く(20~30%)設定されている。
部位の耐久値がゼロになると、その部位は「重傷」状態となる。たとえば脚を重傷にすると敵は倒れて移動できなくなるなど、特定の行動が制限された状態になる。ロボットのコンバット・インヒビターは、重傷にすると暴走状態になる。
部位ダメージを増加させるPerk
- Basher:銃のバッシュの部位へのダメージが増加(Strength)
- Bone Shatterer:近接武器の部位へのダメージが増加(グールのStrength)
- Scattershot:部位ダメージの20%が、他のすべての部位に適用される(Strength)
- Enforcer:スモールガンの部位へのダメージが増加(Agility)
- Modern Renegade:スモールガンの部位へのダメージが増加(Agility)
- One Gun Army:ヘビーガンの部位へのダメージが増加(Luck)
その他の部位ダメージ関連Perk
- Easy Target:重傷化している敵への遠距離ダメージが増加(Strength)
- Shotgun Champ:投射物1発ごとに、重傷を負った敵へのダメージが増加(Strength)
- Tormentor:ターゲットの重傷を負った部位に対するダメージが増加(Perception)



一般的なマナーを守って利用してください。質問する場合は事前にサイト内で検索して、よく調べてください。以下を例とする投稿は非表示になり、投稿が制限される場合があります。
「Agility PERK」カテゴリの最近の記事
コメント一覧 (33)
VATS射撃は腰撃ちに入りますか?
監督官
が
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監督官
が
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監督官
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監督官
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監督官
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射速レジェンダリーが付いてる事で時間単位の確率も多少上がるかもしれない。
監督官
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監督官
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監督官
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監督官
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監督官
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監督官
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監督官
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スパミュ相手した時にわかりやすく
叫んでくれるから爽快なんだけどな
監督官
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監督官
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パーク名で調べてもfallout76しかヒットしないのでスラングというわけではない?
監督官
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プラズマとかエイリアンブラスター使うとわかりやすい。
監督官
が
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監督官
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監督官
が
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監督官
が
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問題はピストルで四肢砕き狙うより他の武器でぶっ殺した方が早い事
クイーンとかの羽根へし折るならヘビーガンがいいし
監督官
が
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監督官
が
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