| ★ | 近接武器の部位へのダメージが25%増加する |
| ★★ | 近接武器の部位へのダメージが50%増加する |
| ★★★ | 近接武器の部位へのダメージが75%増加する |
レベル90から取得できるグール用のPerkカード。
元は確率で部位に重傷化を負わせる効果だったが、アップデート59で変更された。

「部位ダメージ」と「重傷」
敵の部位には、頭、胴体、腕、脚などがあり、それぞれに耐久値が設定されている。この耐久値に対して与えるダメージを「部位ダメージ」と呼ぶ。フリーエイムで狙うこともできるが、V.A.T.S.ではPerceptionが5以上あれば、特定の部位を狙うことが可能になる。
部位の耐久値はHPの何割かが設定されており、その割合は敵によって異なる。おおむね、胴体の耐久値が最も高く(60%~50%)、頭部の耐久値が最も低く(20~30%)設定されている。
部位の耐久値がゼロになると、その部位は「重傷」状態となる。たとえば脚を重傷にすると敵は倒れて移動できなくなるなど、特定の行動が制限された状態になる。ロボットのコンバット・インヒビターは、重傷にすると暴走状態になる。
近接武器の部位ダメージ・重傷関連Perk
- Slugger:重傷を負った敵への近接ダメージが増加(Strength)
- Knee-Capper:近接武器の部位へのダメージが増加(Strength)
- Bone Shatterer:近接武器の部位へのダメージが増加(グールのStrength)
- Scattershot:部位ダメージの20%が、他のすべての部位に適用される(Strength)
- Tormentor:ターゲットの重傷を負った部位に対するダメージが増加(Perception)



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コメント一覧 (4)
監督官
が
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監督官
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監督官
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の効果と合わせると楽しくなりそう。
監督官
が
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