| ★ | 重傷を負った敵への遠距離ダメージが25%増加する |
| ★★ | 重傷を負った敵への遠距離ダメージが50%増加する |
| ★★★ | 重傷を負った敵への遠距離ダメージが75%増加する |
レベル5から取得可能なレアカード。
敵のいずれかの部位の耐久値をゼロにすると、与えるダメージが増加する。
カードの説明の「遠距離ダメージ」とは「遠距離武器による攻撃」を指しており、敵との距離は判定に関係しない。敵と密着していても、遠距離武器で攻撃すれば効果が発動する。
効果の変更履歴
- アップデート60:元はショットガン用のダメージ増加Perkだったが、Perk名と共に変更された
- アップデート61:Perk名にローカライズが反映されていない問題が修正

「部位ダメージ」と「重傷」
敵の部位には、頭、胴体、腕、脚などがあり、それぞれに耐久値が設定されている。この耐久値に対して与えるダメージを「部位ダメージ」と呼ぶ。フリーエイムで狙うこともできるが、V.A.T.S.ではPerceptionが5以上あれば、特定の部位を狙うことが可能になる。
部位の耐久値はHPの何割かが設定されており、その割合は敵によって異なる。おおむね、胴体の耐久値が最も高く(60%~50%)、頭部の耐久値が最も低く(20~30%)設定されている。
部位の耐久値がゼロになると、その部位は「重傷」状態となる。たとえば脚を重傷にすると敵は倒れて移動できなくなるなど、特定の行動が制限された状態になる。ロボットのコンバット・インヒビターは、重傷にすると暴走状態になる。
部位ダメージを増加させるPerk
- Basher:銃のバッシュの部位へのダメージが増加(Strength)
- Bone Shatterer:近接武器の部位へのダメージが増加(グールのStrength)
- Scattershot:部位ダメージの20%が、他のすべての部位に適用される(Strength)
- Enforcer:スモールガンの部位へのダメージが増加(Agility)
- Modern Renegade:スモールガンの部位へのダメージが増加(Agility)
- One Gun Army:ヘビーガンの部位へのダメージが増加(Luck)
その他の部位ダメージ関連Perk
- Easy Target:重傷化している敵への遠距離ダメージが増加(Strength)
- Shotgun Champ:投射物1発ごとに、重傷を負った敵へのダメージが増加(Strength)
- Tormentor:ターゲットの重傷を負った部位に対するダメージが増加(Perception)



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コメント一覧 (7)
試しにこのパークを乗せた時にダメージが上がっている気がするんだけど。
監督官
が
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監督官
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監督官
が
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監督官
が
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対EN06だとCenterMasochistと合わせてたった6コストで150%ダメ積めるからおすすめ
監督官
が
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監督官
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監督官
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